読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

楽しけり

新規が伊野尾沼で右往左往しています

10秒で考えるBest伊野尾。

さて、とっつーの魅力にやられそうになりながら(やられてる)、やっぱり伊野尾担だなと思ったのは、「Men'S NON-NO」3月号に載ると知って、脳内で「ギャー!」という悲鳴が響き渡ってそして我に返った時でした。おぉ確かに自分は伊野尾担に違いない、と思った次第です。ギャーって。キャーじゃないのかよ。きっとね、1ページとかだよ、だって掲載される人多いみたいじゃない?と一生懸命に自分の中のハードルを下げる作業に苦労しましたけど。その上「CUT」? 本当? 有り難いことです。

そして、何でこんなに伊野尾さんのこと好きなんだっけ、と考えて、その瞬間にパッと思い浮かんだのが、池島で魚のアラをばりばり齧って、「味が、ない」と言った時の伊野尾さんでした。これです。佇まいから何から、どうもこうも好きでしかない。おお、それ齧っちゃうか、イイね!


f:id:ingIgni:20170208200600j:plainf:id:ingIgni:20170208200803j:plainf:id:ingIgni:20170208200844j:plain


そして、次に思い浮かんだのが、らじらーで「From.」に合わせて、「おら東京さ行くだ」を歌った時の伊野尾さん。そもそも、舞台裏で何やってんだか 笑。


その次がこれです。成人男性の小型犬の真似。「くぅーくぅー」(!) 

f:id:ingIgni:20170208201006j:plain


こんなサブカルくさい見た目に、面白い中身。かと思えば、ちょっとなかなかないほどの可愛さを惜しげもなく、振りまいてくる訳の分からなさ。「他にない」んですよ。この組み合わせで出来ている人がいない。見た目だけだって相当なのに、このオタクのツボを詰め込んで出来上がってるよ、あの人。じゃあ、しょうがない。もしこれであともう少し、オタクたちのことを好きなそぶりを見せてくれていたとしたら、ヤバかったですね。平和な日常生活を送るためには、このくらいで良いね。

正直、伊野尾さんの好きなところ、って考え出すと芋づる式にどんどん出てきて収拾がつかないのです。なので、らじらーの企画よろしく、10秒以内に出てきたものを、出てきた順に並べました。こんなにすぐに出てくる 笑。

因みに、本業の歌は「レインボーキャンディーガール」の「そんなヒールはいちゃって、ふらふらしないで。見てられないんだ、ベイベー」。ダンスは、「FantasticTime」の間奏(厨二病と言われたアレ 笑)。 演技は、日下さんの「俺をその名前で呼ぶなぁぁー!」でしょうか。すごいね、スラスラ出てくる 笑。脳みその中、どれだけ伊野尾さんで占められているんだろう、コワイ 笑。


以上、10秒で考えるBest伊野尾。いつも以上に、自分の為でしかないブログで失礼しました。


*****************

(自分インデックス用メモ:ラジオ)


「ベイジャン」2017/2/3

・知念くんがゲスト。入りの一声が「なにー?」めっかわ。ゲストなのに、フォロー入れたり有能な知念さん。らじらー北海道ライブ後の回を思い出す。因みに、二宮くんとはゲーム内で繋がっている知念くん。


「らじらー」2017/2/4

・「トリランポリン」がトレンド入り。アナグラム風あいうえお作文かと思ったら、いのちゃんが間違えただけだった。めっかわ。

・光くんのライブでのメガネ。コンタクト付けた上にレンズ無しの伊達メガネなことが判明。ぜひこれからもメガネ男子よろしくです!

・光「来週も聴いてねー」伊「来週はお休みです!」光「間違えたー」で、NHKアナウンサーの方の超真面目なニュースに切り替わる流れが最高過ぎる。