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楽しけり

新規が伊野尾沼で右往左往しています

ウチの子、お友達出来たかしら。

先日、仕事で講演聞きに行ったんですよ。まあ、若干人数集めみたいな感じで。そこで、時間が余ったので登壇者の方が余談を始めたんですけど、こんな話でした。そこの団体は、Aという取組みで有名。そして、他に比べてBであるのも事実。更にCという取組みにも力を入れている。そうしたら、週刊誌が取材に来たそうです。取材された側は、Cの取組みがBという成果に繋がったという手ごたえを感じているのに、「Aが効果的ってことですよね」「いえ、それは分かりません。」「でも、AだからBとなったのでは?」「いやいや」という噛み合わない会話を繰り返した結果、「BにはAが効果的」って週刊誌に載ってしまったんです。ちなみに、今週刊誌ってネット記事も公式に上げてたりするじゃないですか。検索したら見事にヒットしたよね。2/17に実名と具体的な数字を上げて掲載されています。普通に信じてしまいそうな記事です。だって良いことが書いてあるのですし。でも、実名で○△氏は語る「Bとなったのは、Aの取組みとしか考えられません」って書いてあるのに、当の本人が「そんなこと言ってないのにねぇ」って苦笑い。AもBも事実なんだけど、AだからBって訳じゃない。でも、事実と事実が書いてあったら、全部事実かなって思ってしまうよね。あんなに自信満々に書かれたら、信じてしまうよ。

て訳で週刊誌の記事、丸々信じるのちょー危険!て、話でした。もーデビューに差し支えたらどーすんだ!何でも載せるのやめてくれー!と、昨夜思ったことでしたよ。ドル誌や少クラ越しですけど、活躍見てますよ。頑張ってるのもカッコ良くて素敵なのも知っているし、メンバーの頑張りも伝わってます。誰も意に介せずに即!風化しますように。


さて、話変わりますが、最近ケンティこと中島健人くんを脅威に感じています 笑。「東山さんとお食事に行って」なんて話も常々聞きますし、光一くんとは先月の「Myojo」で対談し「後継者」を公けに印象づけています。「BRUTUS」ではよくジャニーさんに呼ばれていって色々な話を伺うとあり、先週のらじらーではスタッフさんを実名付きで上げて感謝、「カルボナーラご馳走します」だって。そして、しょっちゅうJr.に「健人くんは優しい」「みんなのこと良く見てくれる」って言われてますよね。もちろんファンに対しては神対応。人望あり過ぎなんですよ! ウチの伊野尾さんも「人たらし」で有名なんですけど、先輩後輩関係、ファン対応あたりは得意分野じゃないので、この全方位的隙のない人心把握っぷりが脅威。芸能界もやはり人間関係が重要なとこもあると思うんで、ウチの子大丈夫かしら的な気持ちになりがちです(余計なお世話。でもJUMPくん達って心配なんだけど 笑。)そんな中、藤原竜也さんと親しくして頂いているエピソードはほんとに安心します。時間空いた時に「伊野尾、何してる。俺は時間を潰したいんだよ。」って電話掛けてくる竜也さんの話が好きすぎる。お食事会、早く実現するといいですね。「カラフト伯父さん」でお世話になった升毅さん(ピーチガールも)、松永玲子さんも可愛く思って下さっているようなのでこの縁も大切にしたい。引き続き、スタッフさん達ともどんどん仲良くして下さい。

そう言えば先々週のゲッターズさんが来た「メレンゲ」で、久本さんがいのちゃんにダメ出ししつつ最後に「なんだかんだ言いながら、メレンゲで頼むねってことだよ」と言ってましたよね。「(メレンゲに出演している時すなわち)メレンゲで、(ちゃんと人の話聞いてぼーっとしないよう)頼むね」なのか、「(2017年もバラエティの出演は)メレンゲで頼むね」なのか。

メレンゲってメイン以外のMCはどんどん変わるじゃないですか。出演いつまでなのかな、というのは気になっているんですよ。毎回活躍出来る訳ではないけれど、来年も出続ければ映画出演メンバーとの共演が期待できる訳で。そうしたら、山田くん、大ちゃんが確実に控えているではないですか。続いて欲しいなぁ。後は、先輩に「伊野尾、メレンゲ出させてよ」とか言われて欲しい気持ちもあります。そんな権限なさそうですけど 笑。なんだかんだ、媒体持ってるって本来強いはず。別にひけらかさなくていいんです。ただ、長く続ければ続けるほど、伊野尾は媒体を持っている(フジ、日テレ、NHK)という目で見られるのは事実でしょう。生き残れ、生き残れ、伊野尾慧〜ってギラギラ念じているオタク。コワいですね 笑。勿論、演技仕事が殺到してしまったら、それを優先して欲しいですけどね。 

ウチの子、ちゃんとお友達大事にしてるかしら。学校で上手くやってるのかしら。みたいな目線で書きました。保護者か。でも、ジャニオタってそういうところないですかね?