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楽しけり

新規が伊野尾沼で右往左往しています

「リトラ」に企画を投稿してみる。

先週のリトラは、久しぶりに回答席セットまで設けてのクイズコーナーがありましたね。バラエティにミニクイズコーナーがあるなんてありがちなことなんですけど、思った以上に楽しかった。そうなんです、リトラと言えば、「中国語で書かれたメニューから絶品料理を当てる(→ゲテモノも含まれている)」とか、「本当のご当地グルメはどっち?」などの工夫を凝らしたクイズ企画、楽しかったですよね。「ウルジャン」のJUMP TOP3の、あーだこーだ考えて「当たった!外れた!」ってメンバーがワイワイする楽しさにハマったオタクとしては、リトラで「コラーゲンは中から摂るものだろう。でも、ニンニクは臭くないか?いや、きっと足湯用に中和されてる!」→外れ。だった時の山田くんがマジ最高で。メンバーがワイワイ突っ込む様子も良くて。あーもーこういうの、楽しいわ!こういうのもっとやろうよ!と思った次第です。リトラと言えば、以前は9人全員でロケに出掛け、「このお店で一番売れていない商品を当てる」なんてのもありましたよね。最近は、9人揃うのはスタジオでVTR見ながらちょっとコメントするのみ。シングルの歌披露すら無くなって、あぁメンバーも忙しくなって、テレ東さんでスケジュールおさえきれないのかな、と残念に思ってもいました。でも、どう考えてもJUMPより多忙を極めている嵐兄さんたちでも、5人ガッツリ揃っての「VS嵐」とかやっている訳ですよ。いや、そんなこと言うと、JUMPもっと働けって言ってるみたいな語弊があるね。そーじゃないんだけど、そーではないんだけど、9人揃ってワイワイしてる、かつ面白いことを真剣にしているところが見たい、面白いから!って話です。言っておきますが、クイズ推しだからと言って、延々とJUMPも出ないVTR流されて、たまにちょこっとクイズ、みたいなのはダメですよ。「JUMPを一分一秒でも長く見たい」というのは、大前提なので!と、ここでわーわー言っていてもなぁ、ということで。

http://www.tv-tokyo.co.jp/little-tokyolife/smp/

はい、番組サイトで「検証して欲しいあなたの疑問を大募集!」しています。

 

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投稿してみましたとも。そして、今気が付いたんですけど、例として上げてある「○○○な食材で絶品グルメは作れるの?」ってこれ楽しそうですよ。もちろん、出来上がった料理を食べるのもメンバーであって欲しいものです。それを食べてワイワイするのがまた聞きたいんですから。メンバーの苦手食材を上手に料理して、果たして気がつくか?っていうのもどうだろう。JUMPには料理男子もいますしね。料理男子 山田くん、光くんは鉄壁安心メンバー。最近お料理頑張っている圭人くん、昔一人暮らし始めた頃、お母さんに電話で教えてもらって料理していたという髙木くん。「めざまし」で残った食材を貰って帰り、ネットでレシピ検索して調理してみるいのちゃん。ここら辺もイケそう。裕翔くんも器用なので何とかなりそう。大ちゃん、どーだろう。主婦のミカタなんですよね。ヒルナンデスがっつりおさえていないもんで、大ちゃんがお料理していたかどうかちょっと不明ですし、「いたジャン」で「アフリカのお袋料理を再現」回では役に立ってなかった印象。あ、長瀬くんが来た回に、牛タン茹でてたか。そして、真打 薮くんですよ。お料理出来ないとか、そういうの超越したスゴさをやはり「いたジャン」で見せつけてくれてますからね(お料理行進曲の一大事ナリ)。だからこそ、薮くんがお料理に挑戦するシーンはメチャメチャ見たいし、上手くなっても欲しくないですね。

苦手食材と言えば、大ちゃんの梅・梅干し関係、山田くんの納豆、圭人くんの魚貝類などは良く知るところですが、まだダークホースがいるかもしれません。いのちゃんは、いのお飯があることもあって嫌いなものも多分食べてお仕事していると思うのですが、本気で苦手なものがもしあれば、挑戦者になって欲しいところ。(鬼畜でゴメンよ)

 

ルールは、挑戦者以外は、4チームに分かれて、分からないように苦手食材を工夫して調理します。何故チーム数が多いかというと、薮くんが参謀にまわるのを防ぐためです。そのうち1チームは苦手食材なしメニューを作ります。挑戦者が自分の嫌いなものが入っているメニューを当てられたら、今後リトラでは「なるべく」食べさせないよう配慮。当てられなければ、むしろ苦手克服ということでそのメニューを完食しなければなりません。どーです。このお料理ワチャワチャと、あーだこーだ言って当てる系と、苦手挑戦系の3つ要素を合わせ持つ企画は!はい、ここで言ってないで投稿してきますね。そして、もしこの企画面白いけど、ここがちょっと、などと思って頂きましたら、ぜひブラッシュアップして、リトラのサイトに投稿して頂けたら、と思います。いたジャンでもいいです。ちなみに、いたジャンの方は楽器挑戦系の企画を投稿しました。

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ベースを教える光くんとか、ピアノを教える伊野尾さんとかが見たすぎてね。つい。さあさあ、あなたもどうでしょう。スクショ見てもらっても分かりますが、スマホから気軽にポチっといけますよー。


(追記)

いつもなら、「こんなことして欲しいのに」とブログに書くだけで終わりがちだったのに、こちらの記事に触発されて投稿までたどり着きました。分析→企画→行動 までが詰まって「これはいかん、これこそが一大事!投稿してくるか」という気持ちになりますよ。


mofumofusamo.hatenablog.com