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楽しけり

新規が伊野尾沼で右往左往しています

「鬼」に見つかりたい。見つかりたくない。

明日は、「そし誰」的に「週刊テレビガイド」買わなきゃ、多分。早売りなんだろうな。もうこれ瑛治くんの裏切りに、新一さんが泣きながらってことかね、っていう写真を見ちゃいました。で、ちっさい写真じゃないかなと思われるので、書店で中身確認しないといけません。本当にテレガイか、とか。明日もちょっぴり右往左往の予感です。


さて、「そし誰」は、会社でもオタばれ気にせずに普通に話題にできるので大変助かってます。昨日も、別部署の人と休憩時間に「最近ハマってるドラマがあるんですよ」などと会話し、ありがたい事にその人も見てたので、話が盛り上がりました。そこで、後からその人の発言が気になってます。「涼ちゃんが、あ、うちでは涼ちゃんて呼んでるんだよね 笑。」「もしかして、橋田壽賀子のドラマ?」「そうそう。知ってるんだ?」「その頃より、だいぶ演技上手くなってますよね。」「割と棒読みだったね。また、あのドラマ長いセリフ多いし。」って会話だったんですけど。えっと、「なるようになるさ」ガッツリ見てて、伊野尾さんのことを涼ちゃん呼びするって。ただのドラマファン?それとも、まさか、まさかの伊野尾担?しかも、黒髪伊野尾担な可能性すらあるよね。オタばれを恐れてはいますが、お仲間とあれば話は違う。と、思えるまでにだいぶ進歩してきました。お心当たりのあなた、同担拒否でなければ、そっと肩をたたいて下さい。待ってます!(私信)


さて、同担かもしれない先輩の御宅では「あのヘンな歌」呼ばわりされているそうなのですが、クリープハイプ「鬼」。普通にハマってます。楽曲購入もしました。ダウンロードで。ダウンロードってラクですね。購入して、即スマホで聴けるようになるよ。JUMPもなー。新曲とは言わない。過去のアルバムやシングルは、ダウンロード購入させてくれればいいのになぁ。

で、「鬼」。さすがに楽曲依頼されたときに最後まで台本上がっていたりしなかったと思うので、ここから謎解きのヒントを探しちゃだめでしょうけれど。歌詞と「そし誰」の内容はどうしても重ね合わせて聴いちゃいますよね。

「あれ?誰?あなたは誰?」って言われるのは新一さんで決まりでしょうし。

「もうずっとここにいるよ。ねぇねぇ早く見つけてよ。早く捕まえて。ずっと離さないで。」なのは、瑛治くんがぴったり。


で、最後に鬼が来ちゃうんですが、この鬼は誰だろう。「見つけたって声がして君の手が優しく肩に触れる」んですよ。頭抱えて半泣きでうずくまっているところを見つけられて欲しいですが。新一さんに見つけられる瑛治くんでもいいし、反対に瑛治くんが見つけるのでもいいですね。瑛治くんだとすると、優しく肩に触れて「新一くん、見つけちゃいました」って微笑む様子が容易に想像出来るではないですか。「えっ。どうして、瑛治くん…」「どうして…でしょうね。ふふっ、分かっちゃいました。…兄さん、だから、かな」「えっ?」ってやり取り、イイね!それか、「見つけたよ、瑛治くん」「新一くん…」涙目で見上げてから強く抱きつきながら、「新一く…、に、兄さん、兄さんーっ!」「えっ?」。あのふざけているわけではないです。ほんとにただただ妄想が止まらないだけなんです。もう、先輩にオタばれしたっていいや、仲間ならっていう私信含んだブログで、この妄想、ヤバいヤバい。いやいや、見つからないでしょ。先輩、ブログとか見ないよね。きっと。ねっ!     えっ?


(ちなみに、双子説はどこいったのか。いえ、双子説も願望としてありますとも。)